メガネコーディネート

Knowledge

メガネコーディネート

2018.01.03

メガネを視力矯正としてだけでなく、おしゃれなファッションアイテムとしてコーディネートに取り入れる方がますます増えています。今や定番となったクラシックなデザインをはじめ、オシャレに掛けこなしている人たちからコーディネートのポイントを参考にしていきましょう



メガネはスタンダード派&メガネビギナーさん向け
glasses_snap_img1_1.jpg
glasses_snap_img1_2.jpg

普段あまりメガネをかけない方やおしゃれにかけこなせる自信がない...という方にはスクエアやウエリントンがおすすめ。天地があるウエリントンも、今や街中で多く見かける人気の型なので、ビギナーさんにも取り入れやすくなっています。





glasses_snap_img2_1.jpg
glasses_snap_img2_2.jpg

次におすすめなのは、スクエアやウエリントンに次いで定番になりつつあるボストン。現代風にアレンジされた、掛けやすいリムラインのデザインが増えているので、自分に合うボストン型メガネを見つけやすいでしょう。





glasses_snap_img3_1.jpg
glasses_snap_img3_2.jpg

男性のおしゃれさんに多いストリート系やスケーター系スタイルの方には、太めのウエリントンを合わせるのが定着しています。スタンダードなメガネなので、明るいフレームカラーやグラデーションなど、メガネ自体の色を楽しんで取り入れる方も増えています。





glasses_snap_img4_1.jpg
glasses_snap_img4_2.jpg

王道のストリートスタイルには、シンプルなウエリントンが取り入れやすくておすすめ。モノトーン系なら、なお大人スタイルにまとめられること間違いないでしょう。落ち着いた雰囲気の中に感度が高い印象を与えてくれます。





メガネも細部までこだわりたい派&メガネのバリエーションが豊富な方向け
glasses_snap_img5_1.jpg
glasses_snap_img5_2.jpg

冬になるとファッションに合わせて赤や青などカラフルなメガネの人気が高まりますが、昨年から注目度が高まっているクリア系フレームのラインアップも増えています。大きめフレームと程よい抜け感がコーディネートにマッチすること間違いなし。





glasses_snap_img6_1.jpg
glasses_snap_img6_2.jpg

ミニマルスタイルに太めセルフレームが主流の中、あえてラウンドメタルで他の人と差をつけてみるのもおしゃれ感度高いスタイリング。細いリムで優しげな雰囲気のコーディネートにまとめられるでしょう。





>全てのメガネを見る