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メガネとマスクでも最上級の快適さ、Ultra Light Airframe

2020.12.09

多くのメガネユーザーにとって、新しい生活洋式での悩ましい問題がメガネとマスクの併用。マスクの紐とメガネのつるを両方耳にかけることにストレスを感じている人も多いのでは? そんな人にぜひ試してほしいのが、Airframeシリーズの最新モデル『Ultra Light Airframe』です。約5gという驚きの軽さと細やかな設計で、快適なかけ心地を追求しています。今回は、このUltra Light Airframeを徹底解剖します。





フレームは100円玉とほぼ同じ!? 驚きの軽さを実現

2009年の誕生以来、進化を続けるJINSの人気モデルAirframeシリーズ。その進化形といえるUltra Light Airframeは、フロントに軽く丈夫な新素材を採用し、テンプルにしなやかで弾力のあるβチタン素材を組み合わせることで、シリーズ最高レベルの、フレーム重量5gという軽さを実現しています。身近なものに例えると100円玉の重さ(4.8g)とほぼ同じ! いかに軽いかわかるのではないでしょうか。



UltraLightAirframe〈上質感漂うデザイン〉

LUF-20A-066[ボストン型]。樹脂とメタルを組み合わせた上質感漂うデザイン。



そして軽さを追求しつつ、かけ心地やデザイン性にも配慮した、ひとつひとつのディテールも見逃せないポイント。鼻パッドは、薄く柔らかなパッドと金具の形をとことん吟味。すっきりとしたヨロイやミニマルな丁番にもこだわりが光ります。耳にあたる部分は極細のシリコンモダンでソフトな耳あたり。「かけていることを忘れるほど」と評判の軽やかなかけ心地で、マスクとの併用で感じるストレスを極力抑えます。



UltraLightAirframe〈軽量でストレスフリーな鼻パッド〉

UltraLightAirframe〈機能的で美しいヨロイと丁番部分〉

写真上)軽量でストレスフリーな鼻パッド
写真下)機能的で美しいヨロイと丁番部分





モダン&ストレスフリーなデザインで、マルチに活躍!

驚きの軽さに目がいきがちですが、Ultra Light Airframeの最大の魅力は、軽さ・かけ心地・デザインが三位一体となって高いレベルに仕上がっている点。フレームの形やカラーもモダンで洗練された雰囲気を引き立てます。フレームタイプは、主に女性向けのボストンとオーバル、主に男性向けのウェリントンとスクエアの4型。カラーはクリアカラーやくすみカラーといった、トレンド感がありつつ使いやすい色をラインナップ。合わせる装いを選ばず、オン・オフ活躍すること確実です。



UltraLightAirframe〈ラインナップ〉

写真上から、MUF-20A-064[ウエリントン型]/LUF-20A-067[オーバル型]/MUF-20A-065[スクエア型]/LUF-20A-066[ボストン型]





先ごろ行ったJINSの調査によると、「新しい生活様式でストレスに感じること」で一番多かった回答が、メガネユーザーの場合「マスクの着用」でした。一方で「普段使っているメガネが軽くなったら、耳へのストレスは軽くなる」と感じている人は約6割にのぼり、軽く、かけ心地のよいメガネへのニーズは、今の生活においてより高まっています。

マスク着用以外でも、テレワークでパソコン画面に向かう時間が増えるなど、目やメガネにまつわる環境がガラリと変わった2020年。快適なメガネ生活を送りたいなら、Ultra Light Airframeは頼もしい相棒となるはず。ぜひ極上のかけ心地を体験してみてください。


「マスクとメガネの併用」調査について>>



Ultra Light Airframe

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【Staff credit 】Text:Taemi Suemoto、AD:COLORS

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