人がもっとも心地よいと感じるかけ心地を研究し体現したJINSのAirframe。仕事でもプライベートでもストレスフリーなかけ心地を、Airframe未体験のメガネユーザーさんに一週間体験してもらいました。今回体験していただいたのは、雑誌などの編集をしながら、日々の子育にも大忙しの高相歩さん。普段はメガネとコンタクトレンズを併用して生活する高相さんは、どのようにAirframeを感じてくれたのでしょうか?

「朝から家事と仕事をこなし、夕方は息子を保育園にお迎え。時間がギリギリになってしまい、ビュンビュン自転車を飛ばしましたが、ピタッとした軽いかけ心地のAirframeは、風圧でズレることもなく快適。無事時間内にたどり着きました」

「仕事の打ち合わせで新宿へ。打ち合わせが長丁場となり、ずっとパソコンの画面と向き合っていた一日でした。編集という仕事柄、仕事のほとんどがパソコンを使った作業なので、ブルーライトカットレンズを入れておいてよかったと実感...。目の疲れ方がいつもと比べるとだいぶ軽減されている印象でした」

「仕事の後、スーパーへ夕飯の買い出しに。私が選んだAirframeは、細身のセルフレームが上品な印象のデザインなので、白Tシャツ+デニムというカジュアルなコーディネートを引き締めるアクセントにも。ほぼすっぴんの顔もごまかせてイイ!」

「今日は家事DAY。最近ずっと天候が悪く、溜まっていた洗濯物を片付けたり、部屋の隅々まで掃除機をかけたり、お風呂のお掃除をしたりと、ずっと体を動かしていました。長時間メガネをかけていると、いつものメガネだと耳が痛くなっていたのに、今日はメガネをかけていたことすら忘れるほど。Airframeの軽さにびっくり。」

「夏風邪をひいてしまい、保育園を休んだ次男と一緒に家で過ごしていました。一緒に昼寝をしていたのですが、ハッと起きると、Airframeをおもちゃにしている次男の姿が! 急いで次男からとりあげると、フレームの弾力性のおかげか、ゆがみはゼロ。無事帰還。『触っちゃダメ!』と怒らずにすみました」

「夕食後、食器お片付け中に長男が撮ってくれた1枚。1日目からすっと顔になじんでくれたAirframeも6日目にはすっかり私の顔に。下を向いている時もずれ落ちることもなく、快適に家事ができたのが嬉しい。コンタクトからメガネに変えてもいいのかな...」

「Airframe体験最終日、仕事がお休みだったので子どもたちとちょっと夜遊び。近所のコーヒースタンドへ出かけました。この1週間、Airframeは激しく動く1歳児を追いかけている時も、家事をしている時も、ストレスなくかけられました。たくさん動く主婦に、ぜひおすすめしたいモデルです!」
一週間共に過ごしたAirframeは、家事も育児も、そして仕事先でも大活躍だったようです。普段コンタクトレンズをする高相さんもメガネに変えていいかも?と思うほどのかけ心地だったようです。JINSのAirframeはデザインやカラー、シーンに合わせて豊富なバリエーションをラインナップしています。ぜひチェックしてみてください。
高相歩さん
編集者。(株)EATerに5年在籍し、現在はフリーランスの編集者としてアパレルブランドのカタログなどの制作をする。現在は夫と4歳と1歳の息子と生活する。
Text & Photo by Ayumi Takaso
Edit by Takuhito Kawashima(kontakt)