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カラーレンズ活用術〜JINS流スキー・スノーボードを楽しむ5つの心得〜

2017.01.04

冬のアウトドアスポーツといえば、やっぱりスキーとスノーボード。いつもと違う白銀の世界は、思わずテンションが上がってしまいますね。そこで今回は、冬のゲレンデでスキーやスノーボードをより楽しむための「JINS流5つの心得」をご紹介します。


[心得 其の1] スキーの前に、まずは雪合戦!
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スキーやスノーボードだけでなく、近年"スノーボールファイト"とも呼ばれる雪合戦は、大人も楽しむことのできる一種のスポーツ。雪玉作りマシーンなど、さまざまなアイテムも発売されています。いきなりスキーもいいですが、まずはスノーボールファイトで体を温め、仲間はもちろん子供たちと真剣に、そして楽しく遊びましょう。


[心得 其の2]恋が生まれる?ゲレンデマジック
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スキーウェアやゴーグル、そしてサングラスなど、日常と異なるルックスに加え、普段見せることのないアクティブな一面によって異性が魅力的に見えてしまうのが"ゲレンデマジック"。上級者といえども、いざという時にゲレンデで転倒してはカッコ悪いですよね。そんな時、JINSの偏光レンズをつけたサングラスをかけておけば、ゲレンデの凹凸がしっかり見えるから安心です。


TIPS
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before
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after

雪面からの反射光は視野全体を眩しくし、視認性を低下させます。JINSの偏光レンズは乱反射光を遮断し、コントラスの高いはっきりとした視界を実現。スキーをより快適に楽しんでいただくことができます。



[心得 其の3]絶景を見ながらホっと一息。
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スキーやスノーボードで疲れたら、ゆっくりと雪山を登り目の前に広がる白銀世界を楽しむのもおすすめです。そんな時も偏光レンズをつけたサングラスがあれば、ひときわ絶景を満喫できるでしょう。また、リュックサックでちょっとしたおやつ、ホットドリンクも持参して。冷えきった体に温かいコーヒーが染み渡ります。


[心得 其の4]ロッジでとっておきの腹ごしらえ。
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疲れきった体にとって最高のご馳走が"ゲレンデ飯"です。ラーメンやカレーが定番ですが、お寿司を提供するゲレンデもあるほど、今のゲレンデ飯はバリエーションが豊富。リフトに乗って移動する前に、まずはロッジに立ち寄って、おすすめメニューをチェックしておくといいでしょう。


[心得 其の5]帰りのひとっ風呂までがスポーツ。
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どの温泉に行くかを決めてからゲレンデを選ぶ人がいるほど、寒さとスキーで疲れきった体を癒すには、銘湯・秘湯の温泉は欠かせません。温泉で最後の汗をたっぷりとかいて、1日を締めくくりましょう。



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Staff credit
Illustration:Yutanpo Shirane
Text : Takuhito Kawashima(kontakt)

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